【公式】ウエリス国立|NTT都市開発の新築分譲マンション|

日本初の文教の地「国立」 Location

    日本初の文教の地として、今もその栄誉を誇る「国立」。

    大学通り/徒歩17分・約1,310m 大学通り/徒歩17分・約1,310m

日本初の文教の地として、今もその栄誉を誇る「国立」。

大正末期に「大学を中心とした理想的な住宅地」の建設を求めて誕生した街、国立。
中央にまっすぐ伸びる大通り(現大学通り)と富士山を大きく映す富士見通り、そして旭通りを軸に
整然と区画された街の設計はドイツの大学都市ゲッティンゲンをモデルにしたといわれ、
それまでにない斬新なものでした。
かつて描いた理想のままに、住宅地としての成熟を重ねてきた国立。
この地が紡いできた歴史と、そこで育まれた暮らしやすさの恩恵を受けて、
「ウエリス国立」から美しく新しい暮らしが始まります。

文教の礎 文教の礎

1951年に市民や学生が中心となって教育環境を守るための「文教地区指定運動」が活発化。
そして1952年、建設省と東京都から「文教地区」指定を受け、文教都市として広く知られるようになりました。

①一橋大学国立キャンパス/徒歩11分・約860m ②桐朋中学校/徒歩14分・約1,110m ③国立音楽大学付属中学校/徒歩6分・約420m

多くの学舎

国立の歴史は、大正時代、東京商科大学(現一橋大学)の移転先に選ばれたことから始まりました。それを受け、「学園都市構想」のもとに街づくりが進められ、1926年の東京高等音楽学院(現国立音楽大学)移転をはじめとして次々と学校が開校。文教の地として広く認知されることになりました。。

④いたどりカフェ/徒歩6分・約480m ⑤甘味ゆい/徒歩3分・約200m ⑥レストランGRAS/徒歩12分・約910m

※掲載の写真は2016年10月に撮影したものです。※徒歩分数は80m/分(端数切上げ)として算出したものです。

目の前には緑も豊かな郵政大学校。

春には桜が絢爛に咲き誇り、秋には紅葉が黄金色に街を染める。季節が織りなす美しい景観が魅力の国立で、その象徴となっているのが大学通り冬にはクリスマスイルミネーションも行われ、光の世界を堪能できます。少しゆっくりと歩いて、大切に守られてきたこの通りに想いを馳せてみてはいかがでしょう。

   
目の前には緑も豊かな郵政大学校。
目の前には緑も豊かな郵政大学校。
目の前には緑も豊かな郵政大学校。
目の前には緑も豊かな郵政大学校。

※掲載の写真は2016年10月に撮影したものです。※徒歩分数は80m/分(端数切上げ)として算出したものです。

駅前の華やかなエリアから一歩離れて、落ち着いた住宅地が広がる国立市西二丁目。
「ウエリス国立」は暮らしやすさに満ちたこのアドレスに誕生します。
実はこの地を含むJR中央線「国立」駅南側一帯は、国立が「国立大学町」として初めて分譲された時に造られたエリア。
まさに国立を象徴する始まりの地です。その系譜が、ここに暮らす誇りをさらに高めてくれます。

エリア概念図 ※現地周辺を描いたイメージで、実際とは異なります。

目の前には緑も豊かな郵政大学校。

西側の道路を挟み近接するのは面積約76,000㎡の広大な敷地が広がる郵政大学校。
ここに近接することで、取り囲む豊かな樹々の緑と連峰までを見晴らす眺望の恵みを享受できます。

目の前には緑も豊かな郵政大学校。

バラエティ豊かな店舗が並ぶ富士見通り。この道は、富士山を望む景観を考えてつくられた道だといわれており、空気の澄んだ晴れた日には、駅から「ウエリス国立」方向に大きな富士山を見ることができます。国立に住まうこだわりと歓びをさらに高めてくれる、華やかなアプローチです。

 
目の前には緑も豊かな郵政大学校。
歴史ある文教地区・国立をご紹介します。国立エリアガイド