「新宿」駅直通8min. 「渋谷」駅直通3min. 都心と寄り添う贅。

小田急小田原線・京王井の頭線「下北沢」駅を含む3駅4路線利用可能。※1洗練された街へ直結する、自由自在のアクセス。小田急小田原線・京王井の頭線「下北沢」駅を含む3駅4路線利用可能。※1洗練された街へ直結する、自由自在のアクセス。

交通図

小田急小田原線・京王井の頭線「下北沢」駅より小田急小田原線・京王井の頭線「下北沢」駅より

  • 「渋谷」駅(直通)4分(通勤時7分)京王井の頭線(急行)直通、通勤時は各停利用
  • 「新宿」駅(直通)7分(通勤時10分)小田急小田原線(各停)直通、通勤時は各停利用
  • 「吉祥寺」駅(直通)12分(通勤時21分) 京王井の頭線(急行)直通、通勤時は各停利用
  • 「銀座」駅19分(通勤時21分)小田急小田原線(急行)利用・通勤時準急利用、「代々木上原」駅で東京メトロ千代田線に乗り入れ、「霞ケ関」で東京メトロ丸ノ内線に乗り換え

東急田園都市線「三軒茶屋」駅より

  • 「表参道」駅(直通)8分(通勤時9分) 東急田園都市線(急行)利用・通勤時各停利用、「渋谷」駅で東京メトロ半蔵門線に乗り入れ
  • 「大手町」駅(直通)22分(通勤時24分) 東急田園都市線(急行)利用・通勤時各停利用、「渋谷」駅で東京メトロ半蔵門線に乗り入れ

※1小田急小田原線「下北沢」駅より急行利用(通勤時:急行利用直通8分)
※2京王井の頭線「下北沢」駅より急行利用(通勤時:急行利用直通3分)
※3「3駅4路線利用可能」とは、小田急小田原線・京王井の頭線「下北沢」駅、小田急小田原線「世田谷代田」駅、東急田園都市線・東急世田谷線「三軒茶屋」駅を表したものです。
※各路線で最短の所要時間を算出しています。所要時間は、ヴァル研究所「駅すぱあと」2018年3月版をもとに算出しています。
※2018年3月28日現在 通勤時=目的駅に6:30~9:00着 日中時=目的駅に10:00~16:00着としています。乗り継ぎ、待ち合わせ時間は含まれません。
※ダイヤ改正により変更となる場合があります。予めご了承ください。

2018年3月、小田急線は、複々線化の完成でますます便利に、快適に。

  1. 改善ポイント01改善ポイント01朝のラッシュピーク時※1の列車の増発で、混雑が緩和され、快適な通勤を実現。朝のラッシュピーク時※1の列車の増発で、混雑が緩和され、快適な通勤を実現。

    □快速急行12本、通勤急行6本・通勤準急6本(新設)、 各駅停車12本へ増発 現行27本 36本に増発□快速急行12本、通勤急行6本・通勤準急6本(新設)、 各駅停車12本へ増発 現行27本 36本に増発

    ※最混雑区間(世田谷代田→下北沢間)の運行本数

    □ラッシュピーク時混雑率の変化 現在*2 192% 160%程度□ラッシュピーク時混雑率の変化 現在*2 192% 160%程度

    ※混雑率192%は、体がふれ合い、やや圧迫感がある。
     混雑率150%は、新聞や雑誌を楽な姿勢で読むことができる。

  2. 改善ポイント02所要時間の短縮による、都心方面へのアクセス向上。所要時間の短縮による、都心方面へのアクセス向上。

    □町田→新宿間(平日の8:30頃到着) 最大10分短縮□町田→新宿間(平日の8:30頃到着) 最大10分短縮
  3. 改善ポイント03改善ポイント03「代々木上原」で乗り換えなしで、都心中心部へ直結。「代々木上原」で乗り換えなしで、都心中心部へ直結。

    □朝の通勤時間帯  を中心に、東京メトロ千代田線直通列車の増発 現行5本 12本に増発□朝の通勤時間帯  を中心に、東京メトロ千代田線直通列車の増発 現行5本 12本に増発

※1:ラッシュピーク時:下北沢着8:00前後1時間 ※2:2018年度時点 ※3:朝の通勤時間帯/代々木上原着6:00〜9:30
※複々線完成後の運行本数は目安であり、今後変更となる場合があります。 ※出典:小田急電鉄株式会社ホームページ

雨の日や荷物がかさばる際は、バスの利用で「渋谷駅」へ約20分。雨の日や荷物がかさばる際は、バスの利用で「渋谷駅」へ約20分。

バス停案内図バス停案内図

重たい荷物のある時や、急な雨の日も、徒歩4分の「代沢小学校」バス停から「渋谷駅」バス停へダイレクトアクセスが可能。

ウエリス下北沢から徒歩4分 小田急バス「代沢小学校」からバスで20分で渋谷駅

※所要時間は、小田急バスホームページの時刻表をもとに算出しています。(2017年11月現在)
※交通状況により、乗車時間は多少異なる場合がありますのでご了承ください。

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