【公式】(仮称)岩崎町一丁目プロジェクト|松山市岩崎町にウエリス誕生|NTT都市開発の新築分譲マンション|

  • NTT都市開発
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航空写真

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外観完成予想CG

新時代へ、より良い邸宅づくりをめざすプロジェクトがはじまる。

つくる地は、
昭和から令和へ、昔も今も変わることなく
松山市内の邸宅街であり続ける岩崎町。
つくる企業は、
長年にわたって、この国の生活基盤を支えてきた
NTTグループのNTT都市開発。

本プロジェクトは、
邸宅街・岩崎町という立地に甘んじることなく、邸宅美を追求する。
また、快適で健康な暮らしと、環境負荷低減をめざし、
ZEH-M Oriented※1を採用。
これからの住まいにふさわしい性能を実現する。

NTTグループの知と技、実績を結集し、
岩崎町が紡いできた豊かな暮らしをさらに発展させ、
時代を超えて、邸宅のさらなる高みをめざして。
ここに住む人々へ、岩崎町に住む誇りを、
そして、新たな人生の彩りを描くために。

松山市5棟目の分譲、ウエリスが岩崎町一丁目に誕生する。

岩崎町 × NTT都市開発、全34邸の低層レジデンス。

(仮称)岩崎町一丁目プロジェクト

資料請求受付開始

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※総戸数34戸に対し38台(平面式駐車場2区画(4台・縦列)・機械式駐車場34台)

Address岩崎町一丁目

道後公園に寄り添う
歴史と文化が薫る邸宅街

道後公園に寄り添い、美しく穏やかな緑と連なる岩崎町一丁目。

岩崎町という地名は、道後公園の杜に鎮座する岩崎神社に由来し、
公園内の湯築城跡からは歴史と文化が薫る。

変わりゆく都市の中で、変わらない趣は、
この地に美しき誇りを纏います。

現地周辺

現地周辺

道後公園

道後公園 徒歩5分(約340m)

松山城

松山城 徒歩21分(約1,640m)

現地周辺

現地周辺

現地周辺

現地周辺



※掲載の環境写真は2023年12月に撮影したものです。

Developer

誠実に、革新的に
街を、心を、つないでいく

私たちは、
不動産サービスの提供を通じて、未来が見えるまちづくりに貢献するとともに、
お客様や地域社会の人々が満足し、笑顔になっていただくことに最大の価値を見出します

そのために、
社会やお客様ニーズの変化を捉える感性を磨くとともに、
お客様志向を徹底し、
新たなサービスの創出に向け、
全社員が誠実に失敗を恐れず、チャレンジし続けることを約束致します

チャレンジの源泉は、
社員相互が尊重しあい、自由・活発な意見を述べることが出来る社風にあると認識し、
全社員が笑顔で仕事に取り組みます

©Forward Stroke inc.
Wellith One Aoyama(竣工年月/2019年9月)
※掲載の竣工写真は、当社分譲済みのもので本物件とは異なります。

ROOM PLAN

住居専有面積68㎡台~124㎡台、
多彩な暮らしに応える
プランバリエーション

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ZEH-M Oriented※1(住棟)取得 〈ゼッチマンション オリエンテッド〉

ZEH-Mの普及に向けた
NTT都市開発の取組計画 (2030年までの中長期計画)

我が国ではエネルギー基本計画(令和3年10月)において、住宅については2030年までに省エネルギー基準を段階的に引上げ、温室効果ガス削減目標の実現をめざすとしています。当社はこれまでも、住宅事業において環境負荷の低減への取り組みを進めてまいりましたが、今後は経済産業省・環境省・国土交通省の住宅の省エネ・脱炭素化の方針に基づき、温室効果ガス削減に寄与する快適な住宅の創出をしてまいります。

  • ZEHとは?
    ※2

    ゼッチ:ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス

    断熱性の向上と高効率な設備の採用により、快適で健康な暮らしへ※3。省エネにより光熱費削減のメリットも生まれます。家庭でのエネルギー消費量を減らす、環境にもやさしい次世代型の住まいです。

  • ZEH-M
    Oriented
    とは?
    ※2

    ゼッチ・マンション・オリエンテッド

    ZEH-M Orientedとは、断熱性能を向上させるとともに、効率的な設備等の導入により、室内環境を維持しつつ大幅な省エネを実現することで、共用部を含むマンション全体での一次エネルギー消費量を20%以上削減※4したマンションです。

※1.本物件は住棟単位でZEH-M Orientedとなります。
※2.平成31年3月経済産業省資源エネルギー庁「ZEHの定義(改訂版)〈集合住宅〉」より抜粋して記載
※3.出典元:経済産業省 資源エネルギー庁ホームページ内 ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)に関する情報公開について より引用して記載
※4.平成28年度省エネ基準による「暖房」「冷房」「換気」「照明」「給湯」の基準一次エネルギー消費量との比較